ポートフォリオデータ

ポートフォリオサマリー

2021年9月15日現在

取得物件数
38物件
取得価格合計
696億円
鑑定評価額の合計
749億円
稼働率
99.6%
償却前鑑定NOI利回り
5.1%
償却後鑑定NOI利回り
4.6%
賃貸借残存年数
10.8
  • 「稼働率」には、保有資産に係る2021年8月31日現在における賃貸可能面積に対して賃貸面積が占める割合を示しており、小数第2位を四捨五入して記載しています。
  • 「償却前鑑定NOI利回り」には2021年7月31日(但し、tonarie栂・美木多(持分50%)、トライアル近江八幡店(底地)、クスリのアオキ斑鳩店(底地)、ドラッグユタカ向日上植野店(底地)、ウエルシア尼崎武庫元町店(底地)、ココカラファイン寝屋川公園店(底地)、ENEOS伊川谷SS店(底地)、ゲオ彦根高宮店(底地)、シュロアモール長嶺、フジグランナタリー、ヤマダ電機テックランド札幌白石店(底地)については2021年5月31日)を価格時点とする不動産鑑定評価書に記載されたDCF法における1期目の運営純収益の取得価格に対する比率を、また「償却後鑑定NOI利回り」には、同不動産鑑定評価書に記載されたDCF法における運営純収益から減価償却費を除いた数値の取得価格に対する比率を、それぞれ小数第2位を四捨五入して記載しています。
  • 「賃貸借残存年数」は2021年8月31日現在における賃貸借面積ベースによる平均残存年数を、小数第2位を四捨五入して記載しています。

ポートフォリオ分散状況

2021年9月15日現在

底地/土地建物比率
(取得価格ベース)

賃貸借残存年数
(面積ベース)

取得ルート
(取得価格ベース)

地域別分散
(取得価格ベース)


底地テナント

スポンサー開発比率
(取得価格ベース)

  • ブリッジルートとは、本投資法人の保有物件のうち、物件の前所有者である第三者が本投資法人による物件取得を期待して所有していた物件を指します。
  • スポンサー開発とは、スポンサーが、直接又は匿名組合出資を通じ、土地又は土地建物を取得し、土地を造成したのち底地としてテナントを誘致した物件及び建物を建設しテナントを誘致した物件を指します。
  • リブランドとは、既存の施設を取得し、改修工事(工事金額1,000万円以上)による機能更新とテナントの入替え、施設名称の変更等により、暮らし密着型商業施設として再生することを指します。
  • 底地テナントには、あすみが丘底地2物件を含めた、地代ベースの比率を小数第2位を四捨五入して記載しています。
  • 「賃貸借残存年数」は2021年8月31日現在における賃貸借面積ベースによる平均残存年数を、小数第2位を四捨五入して記載しています。

資産規模の推移

2021年9月15日現在

(百万円)
  1. ホーム
  2. ポートフォリオ
  3. ポートフォリオデータ

to Page Top