ポートフォリオデータ

ポートフォリオサマリー

2019年5月14日現在

取得物件数
25物件
取得価格合計
416億円
鑑定評価額の合計
450億円
稼働率
99.6%
鑑定NOI利回り
5.1%
償却後鑑定NOI利回り
4.6%
賃貸借残存年数
11.1
  • 「稼働率」には、保有資産に係る2019年3月31日現在における総賃貸可能面積に対して総賃貸面積が占める割合を示しており、小数第2位を四捨五入して記載しています。
  • 「鑑定NOI利回り」には2018年8月1日(但し、tonarie南千里、ラ・ムー北津守(底地)、ケーズデンキ倉敷店(底地)については2019年1月31日)を価格時点とする不動産鑑定評価書に記載されたDCF法における運営純収益の取得価格に対する比率を、また、「償却後鑑定NOI利回り」には、同不動産鑑定評価書に記載されたDCF法における運営純収益から減価償却費を除いた数値の取得価格に対する比率を、それぞれ小数第2位を四捨五入して記載しています。
  • 「賃貸借残存年数」は2019年3月31日現在における賃貸借面積ベースによる平均残存年数を記載しています。

ポートフォリオ分散状況

2019年4月5日現在

底地/建物比率
(取得価格ベース)

賃貸借残存年数
(面積ベース)

取得ルート
(取得価格ベース)

地域別分散
(取得価格ベース)

テナント業種
(件数ベース)

スポンサー開発比率
(取得価格ベース)

  • ブリッジルートとは、本投資法人の保有物件のうち、物件の前所有者である第三者が本投資法人による物件取得を期待して所有していた物件を指します。
  • スポンサー開発とは、スポンサーが、直接又は匿名組合出資を通じ、土地又は土地建物を取得し、土地を造成したのち底地としてテナントを誘致した物件及び建物を建設しテナントを誘致した物件を指します。
  • リブランドとは、既存の施設を取得し、改修工事(工事金額1,000万円以上)による機能更新とテナントの入替え、施設名称の変更等により、暮らし密着型商業施設として再生することを指します。

資産規模の推移

第5期(2019年7月期)決算発表後に掲載します。

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